2013年10月19日土曜日

路の駅  上田 道と川の駅


長野県指定の天然記念物「岩鼻」と千曲川の間にある道の駅「上田」

敷地 駐車場も広く周りに何もないので解放感があった

着いたのが夕方で食堂に入ろうと思ったらまたも閉店 (@_@;)

食堂の営業時間は10時~15時とほぼランチタイムだけのよう

千曲川産のアユの塩焼きや甘露煮などがあるらしいがまたもおあずけに (ToT)

仕方ないので中を見学して出発した

長野県指定の天然記念物「岩鼻」
国道18号線からもよく見える



店内は民芸品が多い





子供の遊び場も (^○^)
林業が盛んなのか木材加工品が多く見てるだけで楽しめた



2013年10月18日金曜日

寝覚の床


国道19号線 木曽路を中津川から塩尻方面へ向かう途中の上松にある「寝覚の床」

木曽路にある景勝地「木曽八景」の一つ

白い岩肌の奇岩に木曽川のグリーンの清流が絶景 ◎

「寝覚の床」の名称は昔話しの浦島太郎が竜宮城でもらった玉手箱を開けて目覚めた場所との

 言い伝えから

余りスピードを出してると通りすぎてしまうような場所なので行かれる人は気をつけて (^^)v


神秘的な奇岩

これからの紅葉シーズンにはいい場所


道の駅  安曇野松川


安曇野インターを下りて306号線沿いに一軒ポツンとある道の駅「安曇野松川」

北アルプスも見えるいい場所 (^.^)

着いたのが早過ぎてまだ営業してなく残念ながら中には入れずこの場を後にした

ここの食堂の信州サーモン丼は絶品と聞いてたから食べたかったなぁ~(ToT)/~~~

リンゴのソフトクリームも人気あるらしいので次回のお楽しみにしよ (^_^;)






手作りの展望台



2013年10月10日木曜日

別所温泉  大湯


別所温泉 共同浴場の最後「大湯」に到着 (^^)/

「石湯」「大師湯」「大湯」と3つの共同浴場を訪れたがどこも歴史を感じる外観で◎




風格のある建物


木曽義仲ゆかりの「葵の湯」
ここでもお湯を一口 (^○^)

少し青みがかったお湯
内湯は一つで硫黄の香りは「大師湯」が一番あった

「大湯」は外湯もあった
お湯は見ての通り白濁としていた

ヒルガオが綺麗に咲いていたので (^^)v

3つの共同浴場を訪れたが「大湯」は脱衣所も洗い場も湯船も一番広かった

広いせい?夕方だから?なのか人も他の湯に比べて出入りが多かった

別所温泉に着いたのが夕方だった為ゆっくりは出来なかったが三つともいいお湯だった

今度来るときはもう少し早く来てゆっくり見学したい温泉街だった (#^.^#)

別所温泉  大師湯


石湯のすぐ近くにある「大師湯」

川沿いにあるシンプルな造りが共同浴場のいい雰囲気をかもしだしていた ヽ(^o^)丿

近くに寄って行くと硫黄の香り (^○^)


いい雰囲気で歴史を感じる (^^)


小さな券売機で入浴券を購入

更衣室
写真手前に貴重品を入れるロッカーがあった
正面の洗面台の水も蛇口をひねると硫黄のいい香り

タイル張りの小さな内湯が1つ
5.6人入るといっぱい
写真左奥からお湯が勢いよく注がれていてコップがあったので飲んでみた ◎

「大師湯」の前の川

洗い場は3つか4つ位の小さな浴場だったが硫黄の香りが強くいいお湯だった (^^)/

15分くらいいて最後の「大湯」へ向かった

短い時間でも体が温まって汗がひかなかった (^_^;)

2013年10月8日火曜日

別所温泉  石湯


真田幸村隠しの湯と云われる「石湯」

傾斜地にある温泉地で無料駐車場から一番離れている「石湯」から入浴しようと坂道を歩いた

結構キツイ坂道で着いた時には汗がじわり (^_^;)

外観は見ての通り綺麗で写真には無いが更衣室も綺麗だった




作家 池波正太郎さんの筆
入口横にある券売機


写真手前に洗い場が5つ

お湯は無色透明で臭いもさほど無かったように思う


浴槽は6.7人入ればいっぱいになるくらいの広さで岩の間からお湯が流れ出てた

自分の入った時間は4時頃だったが5人位がすでに中にいた

もう少しするともっと人が来ると聞いてササッと浸かって次のお湯に向かった

今日の富士山


今日は仕事で名古屋からの帰り道 (^^)

最近は昼間でも富士山が綺麗に見える

まだ雪はかぶっては無いが雄大な姿を見せてくれた






新東名高速上り線 新清水インター付近から綺麗に見える

これから雪をかぶり富士山の一番カッコイイ姿を見れるのが楽しみ ヽ(^o^)丿

やっぱり富士山には雪がよく似合う